2018.12.2 自分と他人

昨日の続き

 

itamiseiya.hatenablog.jp 

だから自分が、他人のことをどう思っているのか気にするのはいいけど

自分が他人からどう思われてるかを気にすると、色々とおかしくなるんだと思う

それはコントロールしようがないし、結局自分を見てる事になる

他人の中の自分を見るんじゃなくて、他人の中の他人を見るようにしたい

2018.12.2 自分について

他人から見た自分のことは、相変わらず何一つ分かってないけど

自分から見た自分のことは大体分かってるつもり

とても面倒くさい部分があるけど、それは俺しか分からないし別にそれでいい

経験で対処法も分かってる。いやなことがあるなら、環境も変えていく

 

理解や共感されたとして、それをどうすれば証明できるのか

というか理解されたいか?そもそも論になるけど

動機、が変わっていく

 

11月→12月 でたらめ音楽教室とか

11月 アルバム制作

普通にやってる。エンジンは微妙だけど、いつもこんなもんな気がする

色々試してはみるが、マンネリだなぁとよく思う

この前も、わざわざカセットテープに録り直すとかやってみたけど

音が全然良くなかった。録音用じゃないからなぁ

でたらめ音楽教室

 

この前行って来た。だから何だよって話だけど

色々あって、俺の頭には情報量が多すぎた

この名前は本名じゃないから「伊丹さん」とか呼ばれても「誰?」ってなる

名前に慣れてない

 

12月

今年も終わり。アルバム続きやって

実家に帰ろうと思う

そん位しかない

2018.11.26 良い状態

期間限定だろうけど、良い状態でいる。なんか久々だ

管理されているんじゃなくて、管理しているというか

時間をあやつってるような感覚。もちろん気のせいだけど

大人になれば怒られない。仕事でミスれば、そりゃ注意位はされるけど

でも性格や、人間性について何か言われたりすることは減る

それは良いことでもあるし悪いことでもある

 

サボっても何も言われない。自分でほめる。自分でしかる。誰とも比べない

過程にすべてはある。幸福は、もしそれがあるとすれば過程にしか存在しない

 

2018.11.16 いつか誰かの木

新曲

歌詞

僕の中に住んでる色んな人間が

大合唱してる

いつか誰かの木の下で
いつも誰かを待って
 
誰かって誰?
知らない顔も分からないよ
世界は十分傷ついたでしょもういいよ
エゴイニヒリはもういいよ
つもりもないやさしさならいいし
本当の笑顔を教えていつか
いつか青空を食卓にして
 
僕のしてきたことが巡りめぐって
いつか誰かの木を枯らし
喜怒哀楽を消し魂を自滅させる
自分のソレ だけじゃなくて
 
いつか誰かの木は僕が生まれる前からある
いつか誰かの木は観念でつながってる
いつか誰かの木の成長 時計の仕草
さてそれは幸福?
 
今全ては目の前にある
その集まった糸をいとも簡単に切ってしまえるのが僕だ
いつか全て許せる日が来るよ
許される日も来る その時に
 
僕の中に住んでる色んな人間が
大合唱してる
いつか誰かの木の下で
いつも誰かを待って

 

コメント

いい加減やめましょうよ、こういうの

もうちょっと待って・・・